競争社会に向いてない・・・争わない場所にいたい、日本にいると疲れたと感じる人も実は多い?

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競争社会って疲れますね。

争いのない場所に行きたい。
とは思うけど、日本に住んでいると、そんな場所はそうそうないことに気づく・・・

競争社会は日本だけというわけでもなく、
世界の他の国でも、実はそうゆうことで疲れている若者が多いと見たことがある。

勝ち組ほど、実は孤独で寂しい生き物だともどこかで見たことがあったかな。。。

裕福になる中で、どうしてこうも生きづらさを感じる人が増えているのだろう。
毎年・・・恵まれたこの世界で。

何かを手にするために、誰かの足を引っ張る、
誰かを傷つけるために、人のことを悪く言ったり。

人の不幸を喜んだり・・・

そんな生き方は誰もがあまりしたくはないはず。

でも、昔からいろいろと競わされる世の中だからこそ、

そうゆうものだとも思うこともある。

昔スマップの曲で、有名な歌がありますが、

そうさ、僕らは世界にひとつだけの花。

ひとりひとりが違う種を持つ

その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい。。

という歌詞がありましたが、これってやっぱりいい歌詞ですね。

永久に受け継がれるような歌だと思うな。

活動を休止していようと、
なんだろうといい歌であることは間違いない。

この曲は、SMAPが歌うからこそ、みんなに響く歌なんだとも思う。

自分も、自分以外の人も頑張ってる人を見つけたら、
応援していくということをしていきたいなと思う。










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