辛い時辛いと言えたらいいのにな、人生嫌なことの方が多い?楽しいことより辛いことの方が多い、辛いことの後には良いことがある?


日本や韓国では、

自分でこの世を去る人も多いし、

毎年人知れず、この世からいなくなる人もいる。

それも突然に。
とても明るい人や悩みなんてなさそうに見えた人が・・・

しかし、人の本心はわからず。

辛いことを辛いと本音で誰かに言えるような世の中でもないから

嫌なことが重なったり、

人からネガティブな情報が届くと、なんとなく嫌な気持ちになるもの。

人は見ていないようで見ている?

自分のことを悪く思われているのではないか?

見た目について気にしすぎな人もいます。

しかし、案外、自分が思っているほど他人は自分を気にしていないことも事実。

自分が思うコンプレックスも実は他人は全然気にしてないです。

日本人は外見を気にしすぎていたり見た目が気になって仕方がない
人もいるけれど自分の容姿が気になって仕方ないと疲れます。

こっちが悩むほど気にしてない。気にしているとしたら、相当暇な人です。

誰にとっても
この世界は嫌なこともあれば、
いいこともある。

そして、どんなに名誉がある人でもお金がある人であっても、

悪いことをしていたら、いつかは刈り取らなければならない時が訪れる気がしている。

辛いこと、楽しいこと

不幸なこと、幸せなことはワンセットで誰もが訪れ、

辛すぎる出来事があるからこそ、

人のやさしさや感謝できることに気づけるような気がする。

空腹がなければ、食べ物は美味しく感じない。

確かに、お腹が空いてどうしようもない時は、
本当になんでも美味しい。

山登りで、歩き疲れた後、山の中でおにぎりと緑茶を飲んでみた時、
新鮮な空気の中で、すごくすごく美味しかった覚えがある。

白いお米の中に梅干しが一つ。

海苔で巻いただけのあのおにぎり1個が

空腹時、山で足も痛くて疲れていた時に食べたら
めちゃくちゃ美味しかった。

空腹を知らなければ、おそらく美味しさやありがたみも感じなかったかもしれない。

人生にも、辛いことや悲しいこと、苦しいこともたくさんあるけれど、

それも幸せを感じるためには、必要な体験なのかもしれない。

自分を苦しめた人が幸せそうにしているのを見ると、 様々な感情が湧き起こるのは当然のことです。 自分が苦しんでいるのに、相手は幸せそうにして...








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