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恋愛

大好きだったのに急に冷めたあんなに好きだったのにどうでも良くなった体験、好きな気持ちがなくなる瞬間とは・・・

ふと片思いをしていた人のことをふっきれた

もうどうでもいいや

恋愛すらしなくてもいいや

もうカレのことを思い出しても別に・・・

という感覚になることもありますよね。

え?!と自分でもびっくりします。

友人からも、え?
あんなに好きだったのにもういいの?

と驚かれることも・・・

びっくりしちゃいますよね。

そう、どうでも良くなる瞬間があるんです。

好きだった人さえ。

あんなにも大好きな人のことを冷める気持ちって

一体なんなの?と自分でも驚きます。

当時は、好きで好きで好きでたまらなかったのは
本当のことです。

寝ても覚めても、彼のことを考えていた。

でも、気持ち冷めるんですよね。

片思いが長く続くと、だんだん辛いんです。

叶わない恋をいつまでも思い続けるのは、
無理なようで。

気持ちが辛くなってきたらもう終わりにしたい。

気持ちが消えてなくなればいいのに。

そんな風に思えてきたらもう終わり。

カレのことは思い出したくもないから、

視界には入らない距離にいきます。

なるべく関わらないように、

周りからの情報や近況も聞きたくないから、
共通の友人とも距離を置いたりして。

なるべく情報が入らないようにしたりします。

そして、情報が入らないと、だんだん記憶からなくなります。

同時に新しいことをはじめます。

お引っ越しをして心機一転したり、

転職をしたり、仕事を頑張ったり、

新しい友人を作るように努力したり。

合コンなどの新しい出会い場にも参加。

決めて絶つ
ということが大事なので、

カレを忘れる。

復縁も希望しない

付きあえたら・・・とかそうした想像も一切しなくなると
早いです。

忘れるためには、決めて絶つ。

片思い、進展しない。

相手にはすでに好きな人がいる。

など、もう無理だな・・・と思う時は

いつまでも片思いをしているほうが辛すぎる。

恋愛は、良いこともあるけど
辛い、苦しい思いにもなる

相手とうまくいっていない恋は長く続けられない。

そんな時思いを断ち切るには、やはりもう相手の情報を入れないこと。

そして自分の人生を前向きに進む。

それしかない。

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